すぎあや
杉の葉のように斜めが交互に向き合う織り柄。地味に見えて布地の表情が豊かになります。
布もの・服地・カバン
同じ柄でも、色が変わると印象がまったく変わります。継ぎ目のないタイルなので、そのまま並べて背景に使えます。